落書き帳


日本がもう少し美しくなったらいいなと毎日本気で思ってる私の日々を綴ります
by yukodododo

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みどりの窓口

今から一時間ほど前に修了しました!
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半年に及んだこの講座で教えていただいたことを胸に、川崎をどげんかせんといかん。

川崎のみなさんの「みどりの窓口」(JRから訴えられるかしら?)を目指します。
今すでに持っていらっしゃる植物のご相談とか、お宅にある植木鉢で季節の寄せ植えを作ったり、気張らないご相談などお気軽にどうぞ。

当方も気張りません。

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by yukodododo | 2014-01-30 17:40 | 植物

ご先祖さまからのメッセージ

家庭の恥をさらすようですが、家計簿をつけたことがありません。(ダメ主婦)
もっというと、我が人生でお小遣い帳をつけたこともありません。(ダメ人間)

理由はただひとつ。性に合わない。

良識のある良い子の皆さんは決して真似をしないでください。
こんなことをしていてはお金がたまりませんし、きっと何かを失います。(或いはきっと手に入らない何かがあります)

こう思うと、私は人生に起こるほとんどのことを自分の感覚だけで生きてきたし、生きている・・・ということになります。
非情に危険。こんな人間を誰が信用できますか?というお話しです。
まずい。まずい。まずい。

先述しております、「夫の祖母の家からの古道具」の中から、興味深いものが出てきました。
ある日私が漆のお皿を磨こうと、木箱のふたを開けましたところ、お皿とお皿の間に和紙がはさまっておりました。
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よくよく見てみると、大正時代の祖母の家の家計簿ではありませんか!
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ちゃんとインデックスもついている!
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木箱の底にはこんな紙がクッションに。昔の人は物を捨てないで大切に使ったのね~。
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その昔、フランスで日本の浮世絵が広まったのも、日本の陶器を輸入したときに、器の包み紙に浮世絵が書かれてたといいますよね。
要するに包み紙にするくらい当時の日本庶民にしてみれば今でいう新聞紙と同じような感じで大したことはなかったんだけど、当時の西洋人には驚きと発見でいっぱいだったんだね。

そういえば先日パリに行ったときに、そういうジャポニスムというのかな?浮世絵に影響を受けた多くの画家の絵をたくさんみました。
飛行機やインターネットのない時代に、ああ、文化というのはこんなにも力があるのかあとしみじみ思いました。

話しを戻しますと、私は、時代を超えて夫のご先祖様から、「あんたもいいかげん家計簿つけなさい」と言われているのかもしれません。
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by yukodododo | 2014-01-28 20:29

1月の寄せ植え

お花のご注文をいただきました。
もともとお持ちのお花や鉢を最大限利用させていただきつつ、より華やかに!

黄色と紫のきれいなビオラをたくさん植えていらっしゃって、
はっきりきっぱり黄色いフリルのビオラがいくつかあったので、これを引き立たせるべくあたくしに選ばれた苗たち。
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ポイントはあいまいな色のジュリアンに、
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ラナンキュラス。
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濃い紫の小さなビオラを引き立たせるべく選んだパープルな人たち。
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一目見て、これをメインにガツンと持ってきて、子供には作れないドラマチックな大人の寄せ植えを作ろうじゃないのさとピンときた。
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今年の冬はやたらとストックを買った冬だった。
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今年のヒットはこのビオラ。花びらの外淵がぼやっと白いの。
はっきり白い縁取りのものはよく出回ってるけど、これはレアもの。心が本気でドキッとした。ときめきは大切。
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この苗のどれかをうまく合わせて、明日以降に寄せ植えをこしらえます。
きれいにこしらえましても、この先元気にきれいに咲き続けてくれるかが問題です。
人様に納品してからが、どきどきの始まりです。
全国の花屋さんはこういう問題にどのように取り組んでいるのだろう?

寄せ植えのご注文、年中いつでも受け付けてます。お気軽にご相談くださいまし。
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by yukodododo | 2014-01-28 15:08 | 植物

1月の花壇

今日はこの冬一番の寒さらしい。
たしかに。

このような日に冷え取り靴下の効力は素晴らしいです。
よく巷に出回っている絹(5本指ソックス)、綿(5本指)、絹、綿の組み合わせの4枚履き。
それからレッグウォーマーに腹巻。絹はパチパチ静電気が起きなくて、あたりが柔らかくて薄くて温かくて、ゆーこもう手放せない。
思い起こせば二年くらい前から綿百パーセントというように、変な化学繊維が入ってないのの肌触りがとてもいいなと思うようになった。
妙齢を通り過ぎ、肌に負担を感じないのは結局天然繊維に辿り着くのか?アレルギーとかじゃないんだけどね。

そんなわけで冬はお風呂に入るときに脱ぐものが多くて、「よいしょ」とか言いながら脱いでる。やれやれ。

昨日のうちに花壇に「明日は雪が降るかもしれないらしいよ」と言って回りました。
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今年の冬はパープル系のグラデーションで作ってんなあ。
こういう色味が結局好きなんでしょうねえと自分で客観的に思った。
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ピンクえんじ色みたいなこういう「何色」ってはっきり言えないニュアンスのあるくすんだ色が好き。
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氷点下になってもハーブは元気。
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風邪ひかないでね。
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病院の花壇はできるだけカラフルにチアフルに。
連日待合室に座れないくらい患者さんであふれています。インフルエンザとか風邪のピークかねえ。

八重のストック。
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毎年年末になると総務のおじさんが畑から引っこ抜いて持ってきてくださるハボタン。
これ川崎のタウン誌かなんかに掲載されたらしい。
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同じマンションに住むマダムに、「この前病院に行ったら、ゆうこさんの趣味と同じようなお花がたくさん植えてあったわよ。知ってる?今度見てみて。」と言われる。
「あ、それあたしらがやらせてもらってます」みたいな。
やっぱり同じようなものしか作れないのね。いいんだか悪いんだか。
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今年はもっと花壇の手入れをこまめにしたいなあと思います。

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by yukodododo | 2014-01-15 10:19 | 植物

磨く

暮れにおばあちゃんちから持って帰ってきたものを、少しずつきれいにしてる。

埃だらけでかなりやばい状態のものも、手を入れるともう「全く」違ったものに変身していく。
それが楽しくて、毎日1時間って決めて手入れを始めると、無心になってあっという間に1時間たっちゃう。

黒檀のトレーの照りも見違えるようになった。
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家紋入りのお重箱。何入れて使いまひょか?
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今日の作業はここまで。明日は漆のお皿を磨くとする。
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あたしも女を磨かんと。

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by yukodododo | 2014-01-14 14:39

おばあちゃん自慢

夫はおばあちゃん子で、今でも実家へ帰ると91歳になるおばあちゃんと兄弟のように話し込んでいます。

このおばあちゃんが本当にすごくて、私は自分の祖父や祖母を亡くして随分久しいので、結婚してこういう出会いがあるのはギフトだなあと感謝しています。

お友達が多くて、趣味も多く(そのどれもが60過ぎから始めたもの。中には80から始めたものもある)、毎日友達んらと楽しく集まってます。

「まあデイサービスとかいうところに行くと、いろいろやって楽しいと言う子たちも大勢おるけど、まあそこがどんだけ楽しいかしゃんけど(知らんけど)、まあそんなとこには行きたないわなあ。友達と集まって遊んで体動かしとる方が楽しいでねえ。お金も払わんでいいがね。」と言ってました。

足腰はしっかりしているし、太極拳に読書会(本を毎日読むのが一番楽しくて楽しくてどうにもしょうがないらしい)、老人会や俳句会(毎月俳句会に出す15~20の句を私たちに手紙で送ってくれます。この不定期便を私たち夫婦はすごく楽しみにしてる。)、市の老人向けの無料のワークショップみたいなのはほとんど行くし、息子夫婦と同居してても自分のご飯やお洗濯は自分でやる・・・こういう生活の段取りが一番ボケないらしい。買い物も自分で行ってる。
こんな風に年を重ねられたらいいなといつも思います。

でも何が一番すごいかというと、自分の事をすごいとは夢にも思ってないこと。
こっちが拍子抜けするほど何の気負いもなく、なにしろいつ会っても楽しそうなんだよね。

そんなおばあちゃんの娘である義理の母が、おばあちゃんの昔のお遊びのアップリケを処分したいんだけど欲しいのあるか?と私に聞いてきた。

おばあちゃんは絵も上手なんだけど、布でこういうのを作ってて、作ったものに執着が全くないから捨てるというの。
たくさんあった作品の半分くらいをもらってきました。

フルーツシリーズ
干し柿
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背景にこの布をもってくるところがいいね
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これパパイヤかな?
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このステッカーを縫い込むセンスがほんとおばあちゃんだなあと愛しくなる。
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ぶどうに使ってる布の柄遣いも考えてるなあ
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マスカットもあった
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今が季節だね。
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おさかなシリーズ
こういうのをうちの近所のお魚屋さんに寄付したい。額に入れたり、竹を通して飾って、はたはたと商店街を通ると風に揺られてる姿を毎日見たい。
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ししゃも
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どのお魚も表情や動きがあって、どこかユーモラスな抜け感がとってもおばあちゃんらしい。
これは昔の破れた蚊帳を使ったんだって。
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使った布は着物や洋服、いらなくなったワイシャツとかボロ布をお友達とごっそり持ち寄って、一枚も買ってないんだって。
そしてダンボールやお菓子の箱の厚紙を適当に切って、そこに布を貼って作るからこれまたお金がかからない。彼女曰く、「50点の作品もいい額にいれると70点になるよ」うふふとお茶をすすってました。

玉ねぎ
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これもだよね。
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たけのこ
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お気づきと思うけどこの「ひ」というのは彼女の名前「ひさこ」の「ひ」です。思わず笑みがこぼれます。
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のれんもたくさんありました。
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このれんこん、うまいなあ。
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夏の透ける素材の着物で作ったうちわののれん。夏にいいなあ。
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もちろんお花もたくさんあります。おばあちゃんが裏の畑でいつも育ててる千日紅。
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けいとうも育ててるな。
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彼岸花も。
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全部見せたいけど、きりがないね。見てくださってありがとうございました。

これらを額に入れて、近所の病院とか図書館に寄付しようか?とか、私たちだけじゃなくてみんなに楽しんでもらえるような方法も考えたりしてます。
季節によって生活に根ざした旬が表現されててすごくいいなと思います。
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ご興味ある人は是非実物を見にうちにお茶でも飲みに来てください。
ひとつひとつ手にしてゆっくり見ていると気持ちがゆるんで、私もがんばろうという気持ちになります。

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by yukodododo | 2014-01-10 15:41

あたくしの今年のお正月

年末年始は夫の実家へ帰り、親戚まわりにお墓参り。

みんなで毎日毎食飲んで食べて、最後に三重まで足を延ばしてお伊勢詣りをして帰ってくる・・・というのがなんとなく我が家の習わしになりました。

夫はもうちょこっとで岐阜やん、というエリアの愛知県出身。
名古屋から電車で15分くらいなんだけど、最寄の駅から自宅までが遠い。遠い。遠い。
田んぼ、田んぼ、喫茶店、田んぼ、住宅、田んぼ、喫茶店。というと言い過ぎだけど、まあそんな感じです。

愛知の喫茶店事情は何度行っても毎回本気で驚きます。
コーヒーをオーダーすると、コーヒーよりたくさんのおまけがついてくるのです。

例えば今回私が連れて行ってもらった喫茶店は、朝、いわゆるモーニングの時間に行くと、コーヒーを頼んだだけなのに、パン(焼き立ての大きいクロワッサンと大きなブリオッシュ)が2個、サラダに卵(内容は各喫茶店によってさまざま。ゆえに地元の人はどこが美味しくてお得か、雰囲気はどうだとか、めちゃくちゃ詳しいです。みなさんお気に入りの喫茶店がいくつかあって、それぞれの回数券がお財布の中に入ってたりして面白いの。)それで400円。しかもコーヒーのクオリティが高くて量も多め。朝だけでなくて、お昼もそうだに。なにしろお得感でいっぱいなんだに。

さらにどこの喫茶店にも最新の雑誌が幅広く揃ってて、みんな本棚に置いてある雑誌や新聞を選んで席に着くのね。
これも喫茶店にもよるけど、ちょっとお高い美術誌からファッション誌(男性ものも含め)やガーデニング誌はもちろん、ゴルフダイジェストやプレイボーイまであるのだよ、あなた。

そんなこんなで、毎回愛知へ帰省すると喫茶店に行くのは楽しみです。(プレイボーイがあるからじゃあありません)

田舎で土地は広いので、平屋の大きな喫茶店にふんだんな駐車スペース。もちろん無料。が、田んぼの中にあるのです。窓の外を眺めると、稲を刈って軽く霜がおりた田んぼが四方に見える。
これはなかなかシュールです。雑誌からふと目を上げ窓の外を見たら、あれ?ここはどこ?私はだれ?って状態になります。

さて、今回は築90年の祖母の家を建て直し中ということで、古い道具や建具、家具、器などの一部を東京の骨董屋さんや古道具屋さんなどに持ってってくれと親戚のおじさんに頼まれまして、
写真撮ったり寸法測ったり、きれいに磨いたり、古銭の鑑定に出掛けたり(全く値がつかない)、少しずつ長男の嫁はがんばっております。
ていうか東西問わず昔のものが好きなので、楽しい作業です。

家具もいいものはもちろん売りには出さずに引き続き使うようですが、こういう本棚とかは手放すみたい。
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この戸を引くと中に神様が!Oh, my God!
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ミシンなんかも持ってこれるものは預かってきました。

昔の建具を目の当たりにして触れてみると、うちのマンションのドアやらふすまやら床やら天井やらは実に味気ないなあと思います。
寸法が合うならばうちに欲しい。建具も夏用と冬用があるのが日本の素晴らしいところ。
ちなみにこれは夏用。
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こうやって一枚一枚写真を撮って、寸法を測ってまいりました。

そういえば愛知出身の友達が上海から帰省していて、急きょ名古屋で正月二日から、しばしの逢瀬を楽しみました。
待ち合わせ場所のJR高島屋の催事場でこんな楽しそうなことやっとる。
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京都の「てっさい堂」という骨董屋さんの「豆皿」と「帯留」と「ぽち袋」の収集が展示されているというではありませんか、あなた。
ああ行きたいったらありゃしないので、友達にその旨まっすぐに伝える。
りなちゃん、付き合ってくれてどうもありがとみゃー。楽しかった。また会おまい。
異国の地でバリバリ音をたてて働いている友達に、刺激と癒しと笑いをたくさんもらい嬉しかった。いいお正月だなあと思いました。

ということで、ますます四季が育んだ日本の習わしや美意識に傾倒しそうな一年のはじまりはじまり~。

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by yukodododo | 2014-01-09 20:01 |

マイブーム

最近のマイブーム。
ショコラショ(chocolat chaud)。フランス語で「熱いチョコレート」と言う意味だそうな。

要するに、ホットチョコレートドリンク。
ただし美味しいやつ限定。なんていうかカカオの質のいいので作ったもの限定。
胸焼けしそうにどろどろにくどいのとか、水っぽくてしゃばしゃばなやつはもう絶対だめ。
美味しくないもので太りたくないの。

フランスでチョコレートにやられちゃったのね。
ヨーロッパのチョコレートってほんと美味しい。

先日ジャン=ポール・エヴァンでホットチョコレートを飲み、私はしみじみこう思ったのでした。
もう変なケーキセットを食べるなら、美味しいホットチョコレートを少量飲んで生きていこう!と。

「家でもこの味に近いものを作れるんじゃないかなあ?」と夫が言う。
げんちゃん、あんたほんまかいな。

家に数年眠っていてそろそろ捨てようかと思っていたバンホーテンのココアを引っ張り出す。さらに冷蔵庫のチルド室で眠っていたカカオ90%の板チョコの残りと、豆乳とはちみつで彼は実験を始めた。

横で、「少しでいいけん、少しで。でもすごく美味しくしてみて。がんばって!」とか言う。

果たしてエスプレッソのデミタスカップに一杯、濃厚なココア。
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うまし。
暮れの大掃除で捨てなくてよかった・・・バンホーテン。
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今年のバレンタインデーはチョコレートじゃなくて、どこかの美味しいフランスとかベルギーとかのチョコレート屋さんのショコラショ用の粉末チョコレートを買ってみようかなあ。

どこのが美味しいのかなあ。知ってる人はどんな小さな情報でもいいので教えてください。

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by yukodododo | 2014-01-08 17:17 |

You are what you eat.

すずしろ、せり、すずな、なずな、ごぎょう、えっとそれから、はこべら、ほとけのざ
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いつまでたっても覚えられない七草。
そしていつまでたってもすらすら言えない干支。

これにおもちをいれて、玄米がゆをゆっくりいただきました。うまし。

今年は「食」に心を配ろうと思ってる。
You are what you eat.
味の素だっけ?「あなたはあなたが食べたものでできている」あのCMにぐっときた。
だから私の今月の目標は、「口に入れるものに心を配る」です。

ダイエットとかカロリーでなくて、こういうことに気を配って食品を買うと、買い物の時間が少し長くなる。成分表示とか今まで以上にじろじろ見てる。

特におやつにお金がかかるようになるんだなあ。
みんなおやつって何食べてるの?


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by yukodododo | 2014-01-08 09:13 |

明けました!おめでとうございます。

すっかり明けちゃってあれですけど、
明けましておめでとうございます。

さてさて、2014年はどんな一年になるのかしらん。
こればっかりは、あたしにゃ分からないけれど、
どんな一年にしたいかは分かってる。

今年は午年です。
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みなさま、2014年もどうか仲良くしてください。社交辞令じゃなくて。
本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

さて~、今日が締切日だった「花と緑とまちづくり」の卒業レポート、これから死ぬ気でやらんと!

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by yukodododo | 2014-01-06 21:04


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